« お年玉 | トップページ | 八方ロケ地巡り その壱 »

八方尾根 その壱

2008年 12/30,31と長野・白馬・八方尾根へ行ってきましたdash


P10271b
八方全景です

12/30の状況は、積雪は一応全面滑走可能(グラード除く)ですが、山麓は所々、土、ブッシュの出ているところがありますsad

天候は一日ドン天の曇cloud、夕方からはミゾレ時々雪snowのような感じなり夜には完全に雪となりました



31日は朝少し雪が残りましたが、天気は回復傾向で山麓はまずまずの天気sunになりました

P10282b
白樺ゲレンデ

P10284b
兎平上部(午後からかなり強風でした)


積雪は夜中の降雪が効いて、31日幾分マシになってきました

しかし、贅沢を言えばもう一降り欲しいところですね

雪不足が心配でしたが、これだけ滑れれば十分なスキーとなりましたhappy01

P10280b
パノラマゲレンデより岩岳方面の眺望



積雪に関しては2008年12/30、31のものです

お出かけの際はHP等で確認して下さい



八方プチ情報・・・
カフェテリア白樺が回転寿司屋さんにリニューアルされてました

名木山第一ペア、チャンピオンスカイペア、北尾根第2ペアは完全撤去されています
スカイライン第一ペアはどうだったかな?(休止中であることだけは確実です)

もうこれ以上、リフトを休止、撤去するようなことはしないで欲しいな~angry



にほんブログ村 スキースノボーブログへ

|
|

« お年玉 | トップページ | 八方ロケ地巡り その壱 »

スキー、スノーボード」カテゴリの記事

コメント

あけましておめでとうございますfuji
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
早速八方出陣されたんですか!!
流石ですね~~・・・最近は八方行ってないので、
兎平の写真見て、斜度を感じてしまいましたcrying
やっぱりこのロングコースと言い、斜度もコブも
メッカって感じしますね~~
私は今年も県内のスキー場でちょろちょろ滑ってきます!

投稿: si-mo | 2009年1月 5日 (月) 15時51分

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。m(_ _)m
コテルルさんは、八方へ行ってたんですね!
じつは、八方へは行ったことがなかったりするのですが・・・(^-^;)
僕は、毎年恒例の山形蔵王へ行ってました♪

投稿: さだやん | 2009年1月 5日 (月) 20時49分

si-moさん>
明けましておめでとうございますfuji
本年よろしくお願いします

八方は学生の頃から通っているホームゲレンデskiです
早いもので八方歴20年余です
個人的には滑り応えのある最高のスキー場だと思っていますheart04

長野、岐阜へも遠征して来てくださいsign02
冬も、山で弾けましょう!!

投稿: コテルル | 2009年1月 5日 (月) 23時10分

さだやんさん>
明けましておめでとうございますfuji
本年も宜しくお願いします

さだやんさんは蔵王ですか!?

うらやましい~shine
蔵王は一度は行ってみたいスキー場の一つですねheart01
モンスター見てみたいですsnow

白馬ならいつでもお供させて頂きますよ
冬も山で弾けましょう!!

投稿: コテルル | 2009年1月 5日 (月) 23時18分

あけましておめでと~ございます!fuji

八方尾根なつかしいです。flair
でも、ボードにはあまり向いてないコースのようで、過去に2回位しか行った事しかなくて・・・sweat02

その向かいにある岩岳はよく行きましたよォ~!snowboardshine

もち、大阪から日帰りだったので体力的にとても辛かったです・・・(涙)coldsweats01

投稿: 黒ねこ | 2009年1月 6日 (火) 19時59分

黒ねこさん>
明けましておめでとうございますfuji
本年も宜しくお願いします

確かに、八方尾根はボードsnowboardには向いてないかもですsweat01
コースはすぐ凸凹になるし、コース幅もちょっと狭いかも・・・

岩岳も大好きですよ!
若かりし頃、20年以上前ですが岩岳のペンションで居候してました

しかし、大阪から白馬、日帰りスキーは辛過ぎますshock

投稿: コテルル | 2009年1月 6日 (火) 21時00分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/511680/43626132

この記事へのトラックバック一覧です: 八方尾根 その壱:

« お年玉 | トップページ | 八方ロケ地巡り その壱 »